北見駅から歩いて10分ほどの オホーツク鉄道車両展示場ではシートが掛けられていなかった。
国道39号線を留辺蘂方面へ歩いてきて五差路の一番左へ入ってすぐ右手奥に DD14-312が見えてきた,塗装修理されたのか 他にキ754やキ229の奥に向こう向きでキハ27-36,南側にスユ15-2033があり奥にヨ4674とワフ29570と7両がきれいに保存されている。 残念ながら先を急ぐためせっかくの公開日だったが その公開前の早朝の訪問となった。 スユ15の車内が何色なのか興味があったのだが。
ここまで綺麗に保存されていることに驚いたが きちんとした計画のもとで活動されているからこそ支持されるのだろう,何らかの手伝いをしたいと思いつつ 道路からの見学だったが満足できた。
令和8年8月11日訪問



